いよいよ始まりました、北京オリンピック。
各競技の代表選手がしのぎを削り、日の丸を掲げるべく頑張る日々が続くことでしょう。
BodyAxis注目は、自転車(トラック)の飯島誠選手と渡辺一成選手!
飯島選手はご存知ポイントレース(8/16)の第一人者で、三大会連続出場の「アニキ」です。
渡辺一成選手は初出場ながら、
チームスプリント(8/15)・ケイリン(8/16)・スプリント(8/17)に出場する若手No,1の実力者であります。
BodyAxisを利用されている時の姿を拝見しているゆえ、他のどの選手よりも感情移入してしまいます。
私の中ではお二人ともすでに表彰台の上にいるのですが、ぜひ実現していただきたいと願っています。
がんばれ飯島選手!がんばれ渡辺選手!
お二人の活躍を願い、熱い声援をお願い致します。
さて話は変わって、私が学生時代にやっていた競技は柔道なのですが、
今大会のルールがイマイチ理解できません。
もうあれは、「柔道」ではなく「JUDO」という別の競技のようにも感じてしまいます。
ポイントを競う武道って、なんなんでしょうか...?
外国人選手の袖が短くて細い柔道着はOKなの?
日本のお家芸は、すぐ不利になるようルール改正がされているような気がしてなりません。
また、こどもの柔道大会では、礼がしっかりできない子は何度もやり直しをさせられます。
各国の代表なのだから、せめて礼ぐらいはしっかりしてもらいたいものです。
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